スヤマの持続可能な開発目標(SDGs)への取組み

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。

17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

このSDGs達成に向けてスヤマでは、企業としての社会的課題に対し、”持続可能な社会の実現”に向けて取り組んでいきたいと思います。

スヤマ SDGs


株式会社 スヤマ SDGs 宣言

当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、SDGsの達成に向けた取組みを行っていく事を宣言します。

2021年2月5日
株式会社 スヤマ
代表取締役 陶山 智世

SDGs宣言

SDGsの達成に向けた取組み

人材育成・雇用

従業員の資格取得推進、労働環境の整備により、働きがいのある環境づくりを実践してまいります。

具体的な取組み
・定年後の高齢者雇用体制の整備
・ハラスメント禁止の徹底

人材育成・雇用


地域社会・環境

社内体制を整備し、地域、環境へ配慮した活動を心掛けてまいります。

具体的な取組み
・プラスチック製品の種類別分別
・19時以降のタイヤ作業抑制による騒音防止

地域社会・環境


社会貢献

地域、途上国などへの寄付や、安全性の高い部品の提供により、持続可能な社会貢献活動に努めてまいります。

具体的な取組み
・ユニセフへの寄付
・FC刈谷へのスポンサー支援
・ニーズに最適な部品の提案販売

社会貢献


コンプライアンス

コンプライアンスの重要性を社内で認識、遵守した営業活動を徹底し、公正な企業体制を構築してまいります。

具体的な取組み
・コンプライアンス方針の書類整備、遵守

コンプライアンス